スリムフォー ワークアウト

ダイエットはワークアウトが必須

 

スリムフォー口コミ

年齢:23歳
性別:男性
継続年:22歳〜23歳 1年間
私のダイエットの工夫は・・・・

 

 

坐骨神経痛とお腹のたるみ

 

坐骨神経痛が若いながらにとてもひどくて高校生のころから困っていました。

 

シップを張ったりストレッチをしてわみたんですがなかなか効果が表れず、ずっと痛いままでした。

 

お腹のたるみは社会人になった際に飲みの場が増え食生活が乱れており自己管理が全くできていなかったのでだんだんと気づいたらだらしないお腹になっていました。

 

この二つの解決方法を調べていたらワークアウトをしっかりしたら緩和されると書いてあり実践することにしました。

 

 

ワークアウトをしっかりする

 

坐骨神経痛を緩和するワークアウトは足腰の筋肉を鍛えるということでした。

 

最初は自宅で道具は使用せずに、自重だけで体幹と足を鍛える方法です。

 

足を鍛えるときは手を頭の後ろで組み視線をまっすぐ前を向いてゆっくりスクワットをしました。

 

この時に腰を前重心で腰を曲げると腰痛の原因になります。

 

次は腰のワークアウトですが体を仰向けにして肘とかかとだけが地面につき、腰などは浮かせてキープする方法です。

 

腕立て伏せの逆バージョンと思っていただければわかりやすいと思います。

 

これを前後左右全て一分間キープすることを週3で一か月続けました。

 

そしたら体重が2キロ落ちており前よりは坐骨神経痛も緩和されてきました。

 

それと同時にポッコリしていたお腹もだんだんとへこんできたのが実感でき、自分にはシップやストレッチよりもワークアウトのほうが向いていると思い継続しました。

 

開始から3か月たった時にはあれだけひどかった坐骨神経痛も痛くなくなりだいぶ改善されました。

 

お腹も薄っすら腹筋が見えてきて体脂肪も落ちてきたのでここからダンベルやバーベールを購入して自宅で本格的にワークアウトを開始しました。

 

もっと腰などの筋肉を強化したかったのでデッドリフトという種目を取り入れました。

 

デッドリフトはバーベールを床から持ち上げるといった種目で主に腰や足に効くトレーニングです。

 

最初は20キロから始めていきだんだんと重量をあげていき腰の強化に励みました。

 

次は足のトレーニングでバーベルを担いでスクワットを行いました。

 

足は腰の筋肉とつながっており坐骨神経痛は腰から足まで痛くなります。

 

それに足は体の筋肉量の約70%を占めており足の筋肉が発達すると代謝も上がり結果ポッコリお腹にも聞きます。

 

これを1年間続けた結果脂肪は落ちましが体重は変わらないです。

 

見た目はだいぶ痩せたのですが脂肪が落ちた分筋肉がつき引き締まった体になりました。

 

ダイエットは体重も大事ですが一番は見た目です。

 

 

さらに理想の肉体を

 

痩せたからといって辞めては筋肉が落ちるのでまた坐骨神経痛になったりポッコリお腹になるのでづづけていこうと思います。

 

それに今の体に満足せずにさらに理想のたくましい体と健康を目指し日々ワークアウトを行っていきます。

 


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